| 1/1 |
雷山 |
955
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自宅 S 5:00
雷山神社駐車場 S 5:30
上宮 A 6:30
雷山山頂 A 7:10
S 7:45
雷山神社 A 9:00
天気はくもり山頂でしばらく待つも雲で初日はでず。ただ 7:41 一瞬大きな初日雲の間から顔をだす 山頂は 残雪あり 氷点下2度とのこと
今年もこの登山から始まった 家庭の安堵と安全を祈念し下山 いつもの様に社長宅に新年 の挨拶にいき 桜井神社に初詣 こころは三井グリーンラン ドに仕事いき朝帰り 今年までかそろっていけるのは |
1/4
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九千部
天拝山 |
縦走 |
 
自宅 S 7:15 昨年暮れの三瀬峠から坂本峠までの縦走の続き朝から寒 い 波多江駅から天神 天神大丸前から那珂川営業所 同営業所から佐賀橋行きで 網中まで それぞれ@560
@410 @600網中 S 10:10リフト乗り場 10:30 九千部山は新雪がつもっているがその時は
九千部山頂 A 11:30 やんでいたs 45 県道歩きになってすごい雪になり大峠 A 12:35 天拝山までの山道はほとんど新雪権現山分岐 食事
45 二日市駅に着いたときはリックは積雪10S 1:10 センチほど柿原峠 A 40県道歩き天拝山入り口まで 3:00 雪がひどくなる 見る見るうちに積雪 天拝山 4:30
ずいぶんつもり 空は黒くなり JR二日市駅 A 5:10 博多駅 波多江駅の乗り換えで 7時には支度につく |
| 1/12 |
宝満山 |
829 |
  
太宰府天満宮の初詣をかねて毎年この時期に行う行事みたいなものになった |
| 1/26 |
九重山系 |
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市役所 冬山登山技術講習会 |
| 2/02 |
井原山 |
983 |
ぐるめき谷−山頂−洗谷 3日前の雪 残雪あり 中腹ベンチからアイゼン付け 8:40 きとく橋 S 山頂 10:45 A 洗谷下山口 S 11:10 きとく橋 A
13:10上り グルメキ谷 125分 下り 洗谷 120分 尾根歩き 25分 |
| 2/09 |
鶴見岳 |
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アルペン伊都の例会 8人行 2(出雲 久富)台の車 6時40分波多江公民館をスタート 有料に石丸から乗り山田サービスで鐘井さんと合流 3台で 湯布院インターまで そこから国道を通る 由布岳を越えロープウエー駅に駐車 |
| 2/23 |
久住 |
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長者原まで行き 雨がつつく 牧ノ戸を越え 瀬の本から黒川温泉 雨の日の入浴 2ヶ所で |
| 3/02 |
岩宇土山
上福根山 |
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自宅 5:00 S 筑紫野ICから御船IC間での高速 @2650 二本杉峠を越え 椎原谷 九連子谷登山口着 8:50九連子登山口 S 9:00
鍾乳洞 10:30 岩宇土山過ぎ 稜線暗部を越え 林道手前で食事そこで引き返す 11:30から 12:10稜線暗部から谷に入り すぐ福寿草の群落がつつく 登山口
A 2:00 中央町 佐俣の湯 @400 に入浴 すばらしい露天と内湯の温泉 3:30から4:10 御船ICから福重IC の高速 6:30
帰着 九連子まで 195kmの往復 |
| 3/09 |
金山 |
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3月で低気圧が昨日からきて朝起きれば山は雪 早速準備 花乱の滝登山口から沢沿いのコース10:00スタート 2組の登山者 アゴヤ谷の分岐 11:00 雪は積んでいる 直登コースをとる 道不明なほどの積雪 山頂直下の大雪 山頂着 12:10
下山S 12:30 自然道コースからアゴヤ谷へ 分岐12:50 雨と雪で道路は泥濘 林道起点まで 1:35
林道歩きと花乱の滝を降りてみる2:00 登山口をでる |
| 3/30 |
久住中岳 |
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社長登山に挑戦 靴を買い 社長仲間の辰元の百田社長 樋口の社長 を誘い 別府マンションに前泊し マンション6:30 S 牧ノ戸 S8:15 快晴 久住山頂A
10:20 以後中岳へ中岳手前で百田社長足けいれんを興し山頂断念牧ノ戸まで ごまかし徒歩で 2:20 A社長仲間との初めての登山 別府マンシヨンでの前泊で 早朝牧ノ戸から久住 中岳への挑戦結果として、以外に社長は気をつけていたが元気に初登山を過ごす事ができた 終った後の温泉も九重 筌ノ口温泉 鉄分を含んだ濁りの高温温泉帰りに九酔狭により食事 |
| 4/13 |
鶴見岳
一気登山 |
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鶴見岳一気登山参加 12日昼前に自宅を出、福岡から国道386号を東進し日田市、由布院を越えシーサイドビラ春木(0977 67-6596)に夕方到着 今晩は、近くのホテルでデナーと洒落込む 早めの風呂とダイエーは早々に負けていたので早々に床につく、当日は快晴、朝から陽が差し込む春木川バス停発 8:03分で@170円でスパビーチまで 受付が既に始まっており 8:30に済ます記念撮影、腹こしらえ 海水したしをすませ開会式がある。9:00に韋駄天のスタートが花火と共にあり短パンの勇姿が200人が出たすぐの 9:01のびのび桜ウオークがスタート まず歩道から歩道橋を越え 後に続く人波約2千人とのこと街角にはすべてスタッフの人たちが立ち、励ましてくれる。いつもの様に郵便局、どこかのホテルも川筋にて盛り上げてくれる 川筋のソメイヨシノは終わりに近い、八重桜は盛りである 境川(大学橋下)のチエックポイント 9:35 続いて公園のトイレ地点 9:50 街角を数回くねり 堀田天満宮のだい3チエックポイント 10:10
着き 一休み おいしい水の持てなしを受ける。国道下のボタン桜が赤い まもなく本部レストハウスに着くが ここがハーフのゴール 10:55 チエックポイントを済まし 11:05まで休憩をとる 桜が満開である 昨日通りかかった時にはガスと夕暮れであまり派手さは無かったが、今日はまぶしい程である。いよいよ林の中と坂道が迫ってきた程なく御岳権現様の石段を登り切ると第四チエック 11:35
ここでも水の接待を受け 一気に通過しここから更に長い坂道をめざす 妻はなかなか休まない、私の方がばててきた途中数回休憩を入れながらの歩きだが どうも調子が出ない 途中から先に行かせての歩きをしたが最後の踏ん張りでゴールの山頂レストラン着 13:00
私は完全にバテた 妻が 145番 小生 150番と間に5人の人を挟む結果となり妻の元気さに驚く また私のへばりを直感した晴天の山頂で 今年は真の山頂までと思っていたがレストハウスの近くで遅い昼食を取りロープウエー駅発 13:45 @400
で下に バスの始発は 14:00 @450 スパビーチから乗り換えで春木まで帰り着く 春木のマンションで一番風呂を入り 15:45 マンションを発つ 自宅に 6:30の到着 |
| 4/27 |
金山 背振山縦走 |
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4月27日 アルペンクラブ伊都の例会登山 金山・脊振山の縦走 8名
波多江の公民館 8:00 集合の2台の車でスタート 糸島峠を越えて水源地バス停からの登山となり6名がそこから歩き出す、2台の車は縦走終点に車を置くために椎原に行き1台を置き追いついてくる事で、花乱の滝で待ち合わせを図る。8:40歩行隊はつく 花乱の滝を 9:00 発ち林道から登山道にそのまま向かい
今日のリーダーは若い阿部さん なかなか早いペースと休憩をとらない 10:15 南側の自然歩道コースとの分岐にでる。そこから直登コースへ向かい 金山山頂 A
11:00 小爪峠 右に行けば佐賀県井手のの峠手前で小休止 12:00 鬼ケ鼻到着 12:50 ここで昼食休憩
12:25 S 先はまだ長い 椎原峠 A 13:40 だいぶみんながばててきたのか休憩が多くなる 背振山山頂 A 15:30 思い思いに休憩し S 15:45 下山に掛かる 矢筈峠の入口通過 16:10 途中一度休憩し 林道横断 A S 17:00 椎原の終点着が 17:30 先行の車に半分が乗り 朝の登山口までピストンでの帰り 波多江の公民館解散は 18:30
ミツバツツジの花は大きく蕾がふくらんでいるもの 低いところは咲いている くゃくなけげは蕾が多く期待できそう |
| 5/03 |
井原山 |
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5月3日 井原山
7:35 井原山登山口 きとく橋
8:15 アンの滝 AS
8:50 中腹ベンチ
9:40 井原山山頂 A
10:00 S
13:30 縦走路 洗谷
11:05 昼食 A
11:30 S
12:50 きとく橋登山口 A |
| 5/04 |
金山 |
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7:30 自宅を出
8:30 椎原雨量計登山口を出
8:53 横断林道を通過 メタセコイヤの上
9:30 椎原峠のベンチ A 5分休憩 猟師ケ山 石楠花開花多く 堪能 近年に無く開花にあえた
10:50 小爪峠 A
11:40 博多湾が見える見晴らしのいい所で山頂断念 引き返し
12:00 昼食 南が見える岩の上 30分休憩 帰りの石楠花も堪能する 写真も撮りまくり
14:00 鬼が鼻岩 A 10分休憩
15:15 椎原登山口 A
石楠花の蕾が先週来たときに確認していたので 来てみたが最高の山での開花を見ることができたしかも、行きに帰りに2度見ることが出来 今年は良かった ただ椎原からの金山は遠過ぎるのか・・・ |
| 5/10 |
宝満山 |
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妻は仕事で一人の山行き 自宅を 7:10 祥太が仕事に出てからすぐ発つ 8:25 かまど神社駐車場 @300 S 神社の中を通り、車道 登山道から石段からの登り 9:10 徳弘の井 此処で水の補給 百段雁木の上の西院谷ベンチ A 9:30 一気に 山頂 10:00 A 15分休憩後 キャンプ場径由で 女路中途から 大谷尾根道からカモシカ新道の初めてのコースに入る 入り口 AS 10:30 しばらく大石バス停方向に下り、カモシカ新道の横道をいく 行者道との合点 AS 11:00
林道に出て舗装した道路の入口通過 11:30 ここにも車が数台停車 かまど神社の登山口着 11:50 快晴
石楠花が終わり 一人での山行でカモシカ新道と行者道の探索ができた |
| 5/17.18 |
韓国 高千穂の峰
縦走 |
曇り
山はガス
2人
一行は
18名とスタッフ3名 |
 5月17.18日 宮崎県高原町観光協会 「ミヤマキリシマを観る登山会」 2人参加 @8000
17日行動 9時00分自宅をで筑紫野ICから高速道 途中昼食を挟みえびのIC迄 @4450 えびのから一般道を通り、えびの高原へ ビジターセンター、バスターミナルの周辺で散策、ここで雨が降り出し 14時15分スタートし高原町皇子原公園へ 丁度3時着 集合はそりぞれに前後して受付をしていたようだ 会費の8000円を出し、与えられたバンガローを紹介され ここでくつろぐ 温泉は、すぐ近くのサンヨーフラワー温泉へ 広々とした温泉で温度はやや低め、6時30分から夕食 懇親会がバーベキューで行われ 焼肉、ビール 焼酎の懇親会が約60名で行われ2.3の差入れもあり盛り上がる 8時過ぎに解散 バンガローに帰り 2人だけの貸切で早々に寝床に付く 18日 前日早めの就寝で3時過ぎにはうとうとの状態 5時丁度に起床 5時30分 準備をしてレストハウスにて朝食既に他の人は食事ほとんど終了し バス乗車の準備中 バスの出発 6時丁度 今日の参加者19名 総勢22名 バスにてえびの高原登山口へ 登山開始 7時00分から韓国岳 獅子戸岳 新燃岳 中岳 高千穂峰 高原迄の長丹波 バスに乗り込む直前に雨が降ってくる 時間は、4時45分
9時間45分間 実に歩き通し 登山録は別に記す 散会におみやげを頂き温泉へ 温泉は近くの皇子温泉村 ここは色付きのお湯で昨日のサンヨーフラワー温泉より熱い ただ古く近所の人がほとんどか 洗面道具持参が多い その温泉を6時丁度にでて 265qの距離表示 をこんどは高原ICから高速道路に乗り 熊本北サービスで食事の他は休まず 福重までそのまま高速 @5700円 自宅に帰り着いたのが 9時10分 以外に早く帰り着く。
今回の試み、経費の事で高いと言えば高かったかもしれないが 高速料 10150+ 参加費 16000+ 車燃料代 555q* 10q/100円で
5550 合計締めて 31700円自宅を17日9時に出発18日午後9時10分帰着 時間 場所 表示標高所用時 ガイド本時間
6:0:0 皇子原公園出発 バス 朝靄の中、御池を廻り都城からビジターセンター上に
7:0:0 えびの高原登山口 1200 0 最初から石段の登り、雲は低く下がっている
8:0:0 7合目 大浪池が直下に見え隠れ、ガスの中に入ってくる
8:30:0 韓国岳山頂 1700 90 80 お鉢の縁 火口は見えず山頂直下ヒカゲツツジ有り、
9:10:0 ガレバ・粘土始まり点 粘土層の滑りやすい下りが続く
9:25:0 灌木の中花摘み 平坦なミヤマツツジの群落の中
10:10:0 獅子戸岳山頂 1428 100 90 ガスで確認できないが、なだらかな山頂
10:25:0 新潟分岐 下りのミヤマの中を進が遠景は無し
10:35:0 新燃岳西端 ガレバを登り、お鉢のセンター進 11:0:0 新燃岳山頂(東端) 1421 50 40 広い山頂 背の低いミヤマが広がる
11:15:0 湯之野分岐 木板の階段が下り、登りに続く
11:35:0 中岳 1345 急に登山者が増え、ミヤマも点在し最後の谷はお花畑
12:40:0 高千穂河原食事休憩 970 100 90 谷間のビジターセンターで竹の皮のおにぎり弁当
13:15:0 同出発 35 続けて登るかバスに入るかの思案で自己を知ることが・・
14:0:0 御鉢西端 1206 すごいガレバで登る途中の右手はミヤマの見事な花畑
15:0:0 高千穂峰山頂 1575 105 馬の背越え 最後の急坂ガレバ 日の丸がかかる山頂
15:35:0 霧島東神社分岐 避難小屋の裏から砂場の下り、イワカガミの大群生に目が踊る
16:40:0第五砂防ダム林道 100 長い下りが樹林の中を続く、疲労がピークにダムを越えて雨が降り
17:10:0皇子原公園到着 バス 林道終点までの車の出迎え |
| 5/24 |
雲仙 国見岳 普賢岳 妙見岳 |
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雲仙 吹越−国見岳−普賢岳−妙見岳−吹越 2人 天気曇り風強し
当日5時30分自宅を出、三瀬から佐賀大和ICから大村ICまで高速に乗り @1850 島原への国道を東に諫早、愛野を通り国道からはずれ農免道路が中腹を通り国見町から吹越トンネル手前の登山口駐車場着 8時20分 160q スタートは8時35分 車が1台駐車 トンネル直上の登山道を入るなりすぐ花が咲き乱れている 山ツツジ、ミヤマキリシマ、それにウツギ類の白い花が次々に登山道脇に出てくる ドウダンツツジの蕾も多い、
急坂の木段が続く途中1回休み 尾根筋に出る 丁度1時間 9時35分付近は花の咲き乱れである。そこから北に向かい国見岳を見ると花の別世界である すぐ国見岳の山頂に着いた 風が強く帽子は吹き飛ばされそうだからはずすが 山頂は後続の2人が着ただけで静か 10時00分記念の写真と周囲特に昭和新山が遠くから初めてはっきり見えたので感動しながら 早々に下山 山の中に入ってしまうと花の美しさは見れない。 尾根道まで引き返し普賢岳への急な下りを歩きながら 目は国見岳のミヤマの変化を楽しむ事ができた。 すぐ茶屋跡からこんどは急坂を上る。山頂につくと目の前に昭和新山から小さな煙が立っている 時間は10時45分 しばらく山頂で景色を楽しみながら下の台地で食事 11時10分下山にかかり 下り、登りの後、尾根筋に出て妙見岳まで行くことにして尾根筋を南へとる お宮の前で小休止をする 12時丁度 10分程休み 他の人の食事を見ながら下山に向かう 尾根筋 からの登山口までの急さかは 登りの時には見えなかった花が迎えてくれたが 坂の階段が後の方では効いてきたストックは持ったがやはり堪える。吹越トンネル登山口に13時丁度に付き そこから雲仙まで下り 小地獄温泉にて熱い温泉に入らずに温い方に入る。@400
ここから153qと出る。ここを出たのが2時丁度こんどはそのまま小浜を通り諫早を通り、大村ICから高速で武雄北方IC迄そこから多久 唐津経由で帰宅、途中唐津のバイパス太郎で食事 今日は妻 知子の53歳誕生日であった |
| 6/01 |
阿蘇高岳 |
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阿蘇のミヤマノ開花はどうかと急遽行くことにする5時30分自宅を出、 福重から杷木間を高速 @600+1300 を使い 以後日田を抜け小国町を通り大観望を抜け 宮地まで 8時00分 登山口の日の尾峠に8時30分に付き ちょつと駐車にとまどり出発 9時00分になる 中腹は終わり山頂を期待して登るが 東峰登頂 10時50分 山頂からは ため息 虫の為か 赤茶けたミヤマが広がっている 高岳までは行かず そこで食事をして 11時30分下山にかかる 12時35分登山口に着き アゼリア21の温泉に1時には着く
@400 13時45分には帰途につく 自宅 5時20分 総計走行 340q |
| 6/08 |
久住 指山三股山 |
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6月8日 アルペンクラブ伊都 例会 指山 三股山周回コース
6時30分 波多江公民館 S 参加者6名 現地合流 1名で 1台の車で登山口まで 大曲登山口 出発 9時05分
鉱山作業道路下り
指山観察路入口着 9時50分
指山登山口着 10時10分
指山山頂着 10時35分
三股山北峯着 11時50分
発 12時20分
三股山本峰着 12時35分
三股山東峰着 12時55分
発 13時20分
三股山南峰着 13時50分
すがもり越え発 14時20分
大曲登山口着 15時00分
見晴しの湯入浴発 16時30分 @300
波多江公民館着 18時30分 |
| 6/15 |
平治岳 |
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14日午後3時自宅を出て 買い物寄り道をしながら玖珠町 見晴し湯にて入浴 味彩ロードを経て長者原にて自宅から持参した夕食をする 男池駐車場到着 8時30分 すぐ車にて就寝の準備の寝袋の中に入る以外に心地よく寝ることができた 2時過ぎにバスが来てエンジンのかけっぱなしで留まる うとうとしながら 気が付くと5時過ぎ 前泊の他の車は、既に灯りがついて朝食の準備か当方もすぐおにぎりの朝食を取り洗顔とかかり 男池を出発 5時40分 かくし水AS 6時05分 ソババツケ着 6時40分 先着4名ほどあり ガレバを越えるころ体が重い 大戸越えAC 7時50分 既にミヤマは散っている 平治岳第一尾根 AS
8時30分 平治山頂 8時40分大戸越え A 9時40分 大船山への山道に入り すぐの所に 前年オオヤマレンゲの開花を確認に行くと 一輪だけ咲いている 来て良かった 他の人も人だかりに成り 混雑している 大戸越えに帰る下山に発 10時05分 ソババッケ着 11時00分 男池登山口着 12時00分 見晴し湯 1時00分 発 1時40分 |
| 7/06 |
英彦山 |
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前原市 夏山登山技術講習会 総勢25名 スタッフ4名
6時30分 市役所バスにて都市高速から八木山有料を径由 筑穂−桂川−山田−川崎−添田を通り添田 歓遊舎英彦山
で小休止 高住神社登山口 8時50分 下車後雨が降り出し 合羽を着るか迷うが又はれてきたのでスタートの時は脱ぐ 先行組の望雲台行きは20人で 当方9時20分に残り5名の後発 高住神社の境内を抜け、すぐ望雲台分岐に着くが ここで大きな事件が起きていた 最後尾を歩いていたので、最初先方に別パーテーかなと思いながら望雲台分岐に着くと肥満気味の婦人が石の上に仰向けに倒れいる。意識は無い 顔色も血の気が引いている すぐ園川先生は脈を診るが確認できていない様子 呼吸も顔を近づけているが 定かでは無い 先生はすぐ欠糖症と見たのかバッグから蜂蜜をだし別の人が持ってきているホットのコーヒーをコップ継ぎ蜂蜜を入れてその婦人の口に押しつけ口を開かせ 指を刺激しながら飲ませる 2杯目も同様にして飲み終わりしばらくすると 意識は回復した。後日原因を聞くと先生から 出発が早いための寝不足と朝食を7時30分にとり歩き始めの標高900bと一気にあがり朝食消化前の状態で欠糖症状の2点が原因とのことで 現れている現象として@雨が降っていない合羽の煩わしさ A立ちくらみ B目の前が真っ暗になり倒れるの3点を確認していた。同行していたサブのリーダーも傍観している状態 ましてや鐘井さんの先導リーダーは20人からの人を望雲台の往復を混雑させながらの誘導で 最後まで全く気が付かず 又気が付いても先導する以外になかつただろう 後続隊の分岐到着が9時40分 20分歩いただけの状態 望雲台組が合流して 倒れた1人とその付き添いとして その主人と仲間の婦人一人の3人がそのまま高住神社への引き返しをリーダーは指示し、北峰に向かう 時間は10耳10分 その間25分その後はリーダーも頻繁に小休止を繰り返し北峯迄の間に3回休む。 北峯到着 11時10分 中岳到着11時45分昼食の休みで 40分取り 12時25分スタートし南岳のアップをして 12時40分 ここからガレ場の下り慎重に下り 時間もかかる 鬼杉に着いたのが1時45分 しばらく休憩し 一気に林道への道に入り2時10分車道の林道にでる そこまできて不意に雨が降り出し合羽をきらざるを得なかった シャクナゲ荘に2時45分 入浴後 3時55分にバスは動きだし 途中 歓遊舎英彦山 に立ち寄り 6時10分には市役所に着き 終了証を受け取り 解散 |
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