| 1/1 |
雷山 |
曇り |
元日登山 自宅S 4.50 雷山神社駐車場登山口465 S 5.27 スキー場AS 5.55 上宮A 6.17 S 6.20山頂A 6.50 日の出までの間ぜんざい コヒー沸かし飲む 日の出 7.25 雲の上からの日の出 山頂S 7.45 雷山神登山口A 8.50 S 9.00 自宅A 9.15 |
| 1/8 |
宝満山 |
曇り |
成人の日休日 自宅S 7.21 博多市内経由 宇美を経て太宰府 天満宮駐車場@400 A 8.45 S 9.00天満宮を経て車道を竈神社AS
9.45 一の鳥居A 10.17 S 10.24 水場にて水補給AS 10.40 百段がんぎを過ぎ 7合目AS 655 11.12 山頂830AS
11.35 キャンプ場にて昼食 S 12.42 復路へ 525地点で休憩 1.19 竈神社境内参拝A 2.05 太宰府天満宮参拝A 2.30 駐車場S 3.15 自宅A
4.30 |
| 1/14 |
井原山 |
雪 |
昨夜から冷え込み強く 朝家のそばでもうっすらの雪 期待して井原山に 自宅s 8.10 瑞梅寺まではうす雪 車無しきとく橋登山口s 8.35 スパッツを付け 中綿のズボンを昨日買いそれをはいていく 上着はゴウテックの上等6万のを2.5万で買う上着がゴアテックで中着は水鳥であった アンの滝as 9.06 −0.2c ベンチa −3.9c
10.35 685m アイゼン装着 上着を着る s 9.47 雪深くなる 新雪一番乗りは気持ちが良い 山頂a
気温−4.7c s 10.50 下山もまだ人影無しようやくベンチをす来たところで数人出会う ベンチas 11.20アイゼン脱 10.36 下のベンチ近くの滝壺 登山口a 12.13 自宅a 12.30 新雪の便り続々
私も6本アイゼンの効果と上着の効果を確認できた 威力十分である |
| 1/21 |
井原山 |
晴れ |
昨日の雨で雪は解けてしまった 自宅S 8.32 きとく橋登山口S 8.50 車無し 雪も無し 5度と暖かい
アンの滝AS 9.21 中腹ベンチA 9.50 800M程から雪多少あり 山頂近くは道も雪あり 歩き難い
山頂A 10.37 最後の坂雪でで滑る 無人 コンロでラーメン食 983M 4.7C 無風 S 11.10
入れ替わりに大勢の学生か登頂 帰り順調 ベンチAS 11.32 アンの滝AS 11.48 きとく橋登山口A
1.16 車10台ほど来ている 今日は暖かい 帰宅は30分過ぎ テレビは都道府県対抗駅伝 愛知初優勝
大相撲初場所武蔵丸と貴の花の優勝決定戦の末貴の花優勝 |
| 1/23 |
久住山系
働く男のスポーツ |
雪 |
前原市働く男のスポーツ教室参加 参加者13名 バスは新車の匂い 35人乗りとのこと 6.30市役所前S 百道ランプAS 7.02 山田S S 7.50 長者原 雪ただし天気は晴れ S 9.30 雪道を硫黄作業道を砂防提まで行き、近道し上の道まで各新雪を踏んでいく 右の谷に渡り 上昇 雪深くなり岩は氷つく 11.20アイゼン装着
気温−2.4C 星生山監視カメラの所 山頂か 1512M 12.10 食事休憩 雲行き荒くなり 低気圧接近とのこと
1.00下山開始 3人組のザイル連結 思ったよりも雪は深い 吹雪いているところは浅いが 2M
もある所もあるとの事 車道の砂防提の所まで来ると雪が降る だんだんひどくなり長者原に着くと衣類は真白
長者原A 3.00 やまなみ牧場(まきばの温泉館)入浴 3.20A @500 4.00S 雪は降り続く 高速、都市高速
経由し 百道から渋滞周船寺まで 1時間以上かかる 市役所解散 7.30 |
| 2/11 |
宝満山 |
晴れ |
天気予報は朝から雨 自宅S 6.40 市内を通り空港横から宇美町 昭和の森上の駐車場AS 8.00 溜め池横から林道を登り 難所ケ滝A 9.05 この辺はすでに凍り付いている 足下が滑る 氷がもう一つの感 雪が降り始め すぐ真っ白になる さらに登ると尾根道の交点 右に取ると 完全に道はアイス状態 アイゼン装着 仏頂山A 10.00
870M 宝満山岩場は怖いほど 宝満山AS 10.20 参拝だけしてキャンプ場へA 10.30 山小屋で食事 ラーメン
中には10人ほど 使用料50円/人 すつかり腹ごしらえと暖をとり S 11.30 アイゼンを付け 尾根道 難所ケ滝系由で雪は降り続く 麓に近づくと雨に変わり 濡れてきた 小生達は完全武装 ただアイゼンでの走行 雨のべちゃべちゃでの山道 多少疲れた 駐車場登山口AS 1.15 自宅から40q 帰りにラリーグラスにより 皮登山靴購入 GARMONT
49000円を9800円で買えた 最高である 自宅A 4.30 |
| 2/11 |
井原山 |
晴れ |
休どこかいきたかつたが祥太が帰るとの事で・・ S 8.00 冷え込み空は雲がない きとく橋登山口S 8.20靴の試着で今日は皮の新靴 歩き難い 地表は霜柱で丸田を渡るとき滑る アンの滝AS 8.53 グルメキ谷ものすごく登りにくい 右足の外が痛む 中腹ベンチA 9.21 紐の締め直しを数回する 熊笹の登りの手前で我慢できず
紐の締め直しで靴の上を締めなくて結ぶと足が非常に楽になった ただ右足の外はまだ痛い 山頂A 10.15 無人
一服していると2人3人と上がってくる S 10.25 下りは多少楽だが゛足は思うようには楽にならない 900Mより上の方には残雪があるしかもカチカチに氷付き 気持ちいい 帰りは10人ほど行き交う アンの滝A 11.10
登山口AS 11.43 220M 12.00自宅着 まもなく祥太来る |
| 2/18 |
古処山 |
晴曇り |
アルペンクラブ伊都例会 参加者10名 L阿部 SL藤原 車 阿部、高橋車の2台
波多江公民館S 7.00 9名で2台の車に分乗し 都市高速 基山Sで休憩 7.50S 秋月キャンプ場駐車場A
8.20 鐘井氏合流 S 9.00 10名 雪を期待していたが麓無し 途中休憩 9.30 10.05水舟 10分間 へい山方向へ 尾根合点AS 10.35 塀山山頂A 11.00 S 11.20 引き返し古処山頂A
2.00 昼食展望あまり効かず S 1.00 下りは山道悪く滑り歩きにくい 国道出A 2.00 515M
国道離れ秋月街道に入る だんご庵A 2.55 登山口駐車場A 3.05 S 3.15 甘木温泉センターA
3.00入浴@600円 車代割り勘 1100円 高速代甘木から百道迄1400円を含む S 5.00 基山で休憩後 6.40波多江公民館A |
| 2/25 |
八天国見岳 |
晴れ |
東に行く予定の山行きを西に取り国見の地図があり向かう 理由は伊万里の両親に服の渡しがあり帰りによることにする
自宅S 7.23 国見有料の料金所手前の国見湖畔公園駐車場S 9.10 車道を登る 大日杉AS 9.25
山道の近道を行く 栗の木峠A 9.40 水の補給と一服 八天岳の方へ車道を下る 溜め池の上で左に取り車道を進む
八天岳山頂A 10.15 山頂展望なし NTTのアンテナのみ 716M 一服後S 10.20 栗の木峠上の三叉路AS 10.50 車道をそのまま国見山へ 世知原への道を右に取り車道終点AS 11.15 最後の残念坂の急坂を上り国見山山頂A 11.25 立派な展望台は眺望もすばらしい 周辺の最高峰で360度の視界 ただ風強く寒い
下の日溜まりでラーメンおにぎりの昼食 2人の登山者が来ただけ S 12.30 下の駐車場から自然歩道に入り 歩きやすい 栗の木峠AS 1.00 そのまま下り 国見湖畔公園駐車場登山口A 1.30 自宅よりここまで67qS 1.50 そのまま川内野に向かい 母のみおり父も野良から帰る 4時には帰る |
| 3/4 |
井原山 |
晴れ |
3月になり寒波が来て雪とのことで 8.10 自宅S 8.25 きとく橋登山口S 車1台だけ 8.55AS
アンの滝 9.25 中腹ベンチS 風強くなり雪が舞う瞬く間に雪化粧 9.45 岩ノ下で防寒着を着る
4.10 山頂A吹雪で視界なし 風も強い ただ新雪が気持ちいい 10.20S ベンチ下で雪は解けてしまい
アンの滝AS 11.10 出会う人4人だけ 登山口A 11.35 今から登る人が1人 自宅A 12.00
靴の調子だいぶ慣れるがまだ右の足が痛い もう少し慣れなければ |
| 3/11 |
迎烏帽子山 |
晴れ |
ネットを駆けめぐる福寿草の便りを見て急遽思い立つ 資料を集め朝4.45自宅をS 百道から高速に乗り松橋ICで下り
時間は6.50AS 155q @550+@3050円 宮原町から大通峠越えで元井谷集落から橋を渡り林道へ終点の駐車帯A 8.00 駐車場所でもたもた S 8.30 林道別れの登山口AS 8.50 先日からの雪で登山道はカチカチの凍り付き 谷間に福寿草が雪の中に現れる 二本杉A S 9.30 水場で休憩 S 9.50 見事な花と積雪の急さか
仏石分岐A S 10.05 1150M 尾根道 福寿草はなし 石灰岩の縦穴A S 10.20 山頂 A 10.50 1302M 狭い山頂 人は多く芋洗い状態 はずれでラーメンおにぎりの昼食 尻が凍る S 11.40 帰りは凍結は解けベチャベチャの状態 仏石分岐A S 12.20 ここから福寿草を見ながら林道入り口A S 1.18 駐車場所A 1.30
S 1.40 五木村温泉センターA 2.00 入浴@200 綺麗な風呂である S 2.50 211q 松橋IC A S 4.15広川S S 5.20 筑紫野IC下りる A S 5.40 @2900 370q 自宅A 6.50 410q 無事帰り |
| 3/18 |
福知山 |
曇晴れ |
名山と聞きながら機会と気持ちが無く今日になる 所が地図が東からの分しか無く苦慮 7.00 自宅S 3号線を走り古賀IC 8.00 高速に入り八幡IC @850 8.20 直方方面へバイパス南下 内の磯バス停から福知山ダムの方に上がると駐車場A 8.40 登山口S 9.00 長い仮設の階段を上りダムの周辺道路へ 建設中のダムの先端から林道に入る 大塔分かれA.S 9.50 320M 大塔の滝コースへ 滝A.S 10.20 烏落としA 11.00 S 11.10
福知山山頂 A 11.40 昼食 ラーメンおにぎり 食事が終わる頃には快晴 視界も良くなる 人は各方面から多い
S 12.40 上野越えの方に下る 路面悪い 赤土の粘土 上野越え A S 1.10 大塔分かれ A S 1.40
ダム下の登山口 A 2.30 此処まで76q 標高125M S 2.35 適当な風呂無く 直方市内を経て若宮経由 脇田温泉に行くが @800円でそのままトンネルを経て高速を使い 自宅 A 5.00 |
| 4/1 |
金山 |
晴れ |
来週のトレーニングに 自宅S 7.50 糸島峠 曲淵ダム経由 千石荘駐車場S 8.20 鉄塔A S 9.00
尾根筋の見晴らし石A S 10.00 雪が残っている 石楠花はつぼみが無い 金山山頂A 10.28 パン休憩
S 10.40 尾根筋より旧道に入り 谷の沢下り 交点 A S 11.16 千石荘駐車場 A 12.10 桜満開
今年は早い 枝先少しつぼみが残るほど 桜の下でラーメン 飯の食事 S 1.10 自宅 A 1.40 |
| 4/8 |
鶴見岳
一気登山 |
晴れ霧 |
第14回べっぷ鶴見岳一気登山 家内と2人の参加 昨年同様 会社のマンションわ申込み 土曜日10時前に自宅をでて
三瀬トンネルから神崎に向けて 満開を過ぎた桜並木の中を東背振ICより 10.40A/S 杷木IC 高速を下りる
@1250 11.15 国道を日田、天瀬を経由 湯布院手前の後楽園遊園地の桜の満開を堪能しながらおにぎりの昼食
そのまま鶴見岳ロープウェイ口にてまたまた桜攻め 改めて周囲を見渡すと山桜が点々 しかも数が多い 観光バスを見ると一見2000本の旅と書いてある 買い物をして マンションに4.00に入る ゆつくり風呂に入り こころのラジオを聴き布団に入る 朝は夜に雨が降って曇り 車をマンションに置き バスでスパビーチに行く @170 7.40発5分で着く 受付を済まし 海抜0メートルの海水で靴を濡らす これが 第1CP
開会を待つ 8.30開会式典 出場者数例年通り 2000人 ゼッケンは147 148番 アーチで記念写真 まず韋駄天コース出発 6番 八重さんを見つけ激励 9.01S スタートは前の方 国道の横断歩道橋を渡り 流川の河畔を桜並木の下を通るのは気持ちがいい 第2CP 境川を9.35A
S 南立石公園を過ぎ 第3C P 天満宮 A 10.10 おにぎり 饅頭を買い 5分の休憩をして S 川沿いに入り 八重桜の中を通り 国道のガードを通り 急さかを上がると ハーフのゴールにA 標高515M
ここも桜は満開 第4C P 11.00 スタートより2時間 ここでも5分休み 竹林からなだらかな参道を高度を上げる
急な坂を上り書けると 韋駄天コースの人が点々と下山してくる 石段を上り上がると 御岳権現A 750M 11.35
水の補給と休憩の後 今からが正念場 高度を上げていく 途中 12.10休憩 山頂に近づくにけガス懸かり霧雨か汗かで体がビッショリ 妻も黙々の登頂を目指す 山頂G 12.55 95番 96番の記念品をもらい ライトハウスで食事をとり ロープウェイで下山 @400 バスは@450 泊ケ浜からバスの乗り継ぎ @170 春木マンションで入浴
帰路につくと 車はパンク スペアも減圧 横のガソリンスタンドで修理 @2100 随分遅くなり S 4.25 別府ICで高速に乗り 山田S休憩後 東背振IC迄 @3250 6.11 途中ラーメンを食べ 三瀬トンネル経由 7.30 帰宅
全行程 368q |
| 4/15 |
御前岳
釈迦岳 |
快晴 |
アルペン伊都の例会 第10回 小生リーダー 竹田さんSL 朝から快晴雲一つない 自宅を6.15 S 波多江公民館集合 S 参加8名 乗車7名 鐘井さん現地 百道ランプ経由 @550 高速広川Sで休憩 7.40 八女IC AS @1150
73q 黒木 矢部村を経て 下御側集落 そまの里渓流公園駐車場に着くが駐車を注意され 登山口の路上駐車 8.50A115q 鐘井さん合流 登山口S 9.15 沢沿いの登り 林道A 9.53 920M S 10.00 階段の次は急な坂
途中1度休憩 御前岳山頂A 10.40 S 11.00 尾根沿いの気持ちのいい道 景色のいい場所で休憩 11.35 釈迦ガ岳山頂 A S 11.53
普賢岳ドームA 12.05 昼食休憩 S 1.10 分岐まで引き返し 尾根筋に下り林道 A S 1.34 数回林道を横切り最後の林道口 A 1.55 幸運の滝を眺め 山桜の中の滝はすばらしい登山口 A 2.40 S 2.50 八女べんがら村 A 4.00 入浴 @500 S 5.30 帰りは鳥栖 東背振を経て三瀬トンネル @1050
@250 波多江公民館 A 7.00 解散 250q 快晴の一日 |
| 4/22 |
九千部山 |
晴れ |
山ネット九州OFF会 九千部山山頂で逢おうVO2に参加 山頂でのバーベキューとビールの準備をしてもらい会費@1000 自宅S 7.20 南畑ダムサイト網取駐車場S 8.25 車道を佐賀橋AS 8.55 林道に入り七曲峠A 9.40 パン休憩 一人追い越されたり 付いたりで歩く 三国峠A 10.45 パン休憩 気持ちのいい原生林を進む
山頂A 11.45 皆さんすでに到着され準備に追われていた もう肉が焼かれていた 12時になり会費集めで ビールで乾杯の後 名刺の交換が次々に交わされる OFF会とはこのような物かと関心しながら昨日作った名刺を配る 肉もビールも充分にある参加人数 43名とのこと記念撮影の後 解散 1.30 微酔いの足をリフト迄歩きA 2.30 10分ほど乗りリフト下 @300
しばらく休み 網取の駐車場 S 6.30 自宅A 4.30 夜メールを見るとすでに続々来ている後日 右の写真が届く |
| 4/22 |
井原山 |
曇晴れ |
久し振りの井原山 自宅S 7.50 きとく橋登山口S 8.10 登山口すでに車は10台ほど駐車 ミツバツツジ期待だろう アンの滝A 8.45 パン休憩 ぼちぼち雨が降ってくる 午前中は大丈夫と思っていたのに 中腹ベンチA9.20 途中3人組 2人の夫婦に出会い 山頂近くまで行くがまだ未咲 山頂手前に2.3株 山頂A 10.05すぐ合羽を着て完全武装 雨はやむ様子無し ミツバツツジ1分咲と言っておこう 連休終わり頃か S 10.20ベンチAS 10.45 きとく橋A 11.40 車に合羽を脱ぎ帰着 12.00 |
| 5/4 |
井原山 |
曇り |
連休の前日雨で込むところはさけることにして井原山にする 自宅をS 8.20 きとく橋登山口 S 8.35 前後にパーテーでペースが速い アンの滝AS 9.00 グルメキ谷の中腹ベンチ下で腹が痛くなりベンチ AS9.35 出足のバテで足が進まない 900Mを過ぎたところのミツバツツジが新緑の中に浮かび上がる 山頂近くもまだ一息の咲具合 山頂A 10.25 しばらく休み 35分にS 縦走路を西に取り 洗い谷を下る AS 10.50下りの洗い谷はやはり危ない 林道入り口 AS 12.10 きとく橋には車の列 登山口A 12.50 |
| 5/5 |
作礼山 |
曇り |
急に思いつき 前回山頂に立たなかった作礼山を思いつく 自宅S 9.50 鏡山を経て厳木駅の横から栗の木の集落林道終点の登山口 S 11.40 57q 490M すぐ横に茶畑がありすぐ松林 杉林のなだらかな登りを一人登る山頂近くの分岐 AS 12.35 右に取り東峰に行くと 作礼神社の祠 参拝A 12.40 しばらく休み キャンプ場 池を通り バンガロウを越えて西峯にA 1.05 食事を済ますと 軽装の人がどんどんの登つてくる 近くに駐車場がある S 1.25 復路は往路の通りに歩きやすい道を下ると 登山口A 2.00 すぐ車に乗り厳木に下ると国道の入り口に厳木温泉(佐用姫の湯)入浴 A 2.20 @400 なかなか気持ちのいい温泉であった S 3.10 |
| 5/12 |
井原山 |
晴れ |
やまびこ会の誘いを受け参加 2人での参加の予定が行かないとの事で一人で参加 9時30分波多江駅集合だったがなかなか集まらず 10時になるそれでも3人は追って来るとのこと。 参加者は会長のなかむとしさん きょんの女王様とその同僚一人 バイクのしげさん 筑後の百名山さん 年輩のなか@博多さん サングラスのれいさん と私のいとのこざる の8人 ぴろりんさん ゆうさん かおるさんの三人は後続 きとく橋登山口
S 10.30 8人のスタート 結局小生が先導 ゆっくりを心がけ アンの滝A 10.05 S 10.15 水場を過ぎれいさん遅れだす 中腹ベンチA
7.40 S 12.00 相変わらすれいさん遅れるがそのままいく 山頂近くになりミツバつつじは散っている山頂はピンクさめて紫色になり過ぎてしまっている A 12.40 山頂には甘木のあいちゃんの親子さんが待っていた。後続は待たずに昼食 後続到着は1.30 11人そろって記念撮影の後 S
2.15 縦走路を西にとり洗い谷コースに入りスピード ぐっとおちる 本当は来るべきではなかつた なかなか進まない もちろんトラブル無く下山する事かめどだが、 4.15一端休憩をして 林道起点に付いたのが 4.40
きとく橋の登山口で反省会と小生のやまびこ会の入会の承認を受け解散したのが 5.00になっていた その後博多に行きOFFOFF会があるという |
| 5/19 |
阿蘇高岳 |
晴れ |
山ネツト九州投稿文「みなさんおはようございます ITOのこざるです。昨日(19日)、ミヤマキリシマを見ながら高岳にと仙酔峡に行きました。大変込んでいるだろうと早めの、福岡5時発 一宮7時30分ところが昨年までは駐車場まで行けた道が、踏切を過ぎたところで進行止め 駐車場に誘導されて バスでの集団行動となりました。8時過ぎに仙酔峡につき満開のミヤママリシマと再会し 快晴の高岳、中岳を通りロープウエーに沿って下る石畳が足に堪えましたが、どこの地点からも見られるミヤマキリシマは最高でした。また、石畳を下る時は、足下だけに神経を集中していますがふと立ち止まり、鼻をかぐと麓からの風に乗り5万本のミヤマキリシマか放つほのかな香りを何度も堪能する事が出来ました。バスでのシャトル例年の停滞を考えてれは゛当然の事で地元の方のご苦労に感謝し、アゼリア21の湯船で瞼を閉じるとミヤマキリシマの香りがよみがえりました。帰りは熊本の停滞を避け、小国、日田経由の212号を通り高速に乗りました。距離はほとんど同じ、通行料半額、停滞無しの仙酔峡の停滞無しの満足のサタデーでした。」 自宅S
5.00百道経由 @500 太宰府IC 熊本北 SE A 6.30 熊本IC AS 6.50 @2500 一宮仙酔峡入り口駐車場(県畜産団地) 170q A
7.40 バスS 8.00 仙酔峡登山口 ミヤマキリシマ 全体で満開過ぎか S 8.252回の休憩 高岳山頂 A 10.20 昼食 ラーメンおにぎり S 11.10 中岳
AS 11.25 ロープウエイ口A 12.00 石畳 仙酔峡口 A 12.40 しばらくミヤマキリシマの中を散策 バスS 1.20 アゼリア21温泉 A 1.50 入浴 @400 S
2.50 国道212経由 大観望 小国 日田IC 4.30 東背振IC @ 1600円AS 5.20 三瀬トンネル@250円 自宅A 6.15
メール 雲仙仁田峠 ミヤマキリシマも満開とのこと |
| 5/26 |
涌蓋山 |
晴れ |
明日の予定を一日早め、山開きとは別に登る 自宅S 4.50 甘木IC 6.00 高速で玖珠 IC @1600 玖珠Sで休憩を取り AS 7.00 味彩ロード経由 庇膳湯(字は全く違う)のところの空き地に駐車 A
7.40 S 7.50 河をまたぎキャンプ場の建物の中を通り山道に入ると すぐ開けた畑と牧場の出る 先行者が野原に見える
高度を上げると(1000b程)草の中にミヤマキリシマの花が点々と入ってきた 天気は晴れ 見通しも良し 絶好の時期と天気 歩きやすい牧場の中の道を横切る様ななだらかさで行く、 正面に涌蓋山が迫り 山裾にピンクが目に入る 防火帯を過ぎ一端低地を越えると 林道の 涌蓋越え A
9.00 休憩 灌木の中の登りになり 花は林の中に点在 株建ちと多彩になってきた 展望が良くなり 遠くの阿蘇、久住の山並みが振り向くと飛び込む、周囲はミヤマの群生、単体が無数に広がる ここは良いところだ すでに花は 満開に近いが 蕾の状態も多い 急斜面が続き 女岳に着くと また別世界が開けた ミヤマの群生が目立つ A
S 9.30 一端下り馬の背の尾根沿いはミヤマキリシマの群生地 色もとりどり一登りで山頂 広い山頂で 最初は三角点と祠を見つけることが出来ず、帰り際にやっと見つける A 9.45 すぐ食事に入り 見晴らしの良い岩場に座り おにぎりを食う 眼下にはミヤマの群生 周囲も点在するミヤマとミヤマずくし明日山開きとのことで賑わう事だろう すでに登山道は道しるべの竹が並んでいた 山頂 S
10.20 下山にかかる天気は快晴、久住 阿蘇 由布岳迄は見えるが先はかすんでいる 一気に下る 涌蓋越えを過ぎ 牧場の中を自由に通り 小さい草花の花を見ながら下るが 続々と登る人の列が続く 牧場の松の木陰で一服 A 11.20 登山口 A 12.00 すぐ筋湯温泉に入り @300
S 1.10 片道140q 帰路は玖珠、日田、筑紫野と一般道のみで帰る
途中 ゆっくり道草をして、夕方6.00には帰り着く玖珠の万年山の山開きも27日 ミヤマは7分咲との表示 涌蓋山は7分咲か 何度も行きたい山である 道もいいし |
| 6/3 |
由布岳 |
快晴 |
前原市 働く男のスポーツ教室 6.30市役所S 参加者17名 天気は良いが霞がかかる天気 7.50山田S S由布岳登山口A 8.45 S 9.00 昨年からすると1時間早い 理由はバスが新しくなったからとの事で?8.30 合野越えA ここで自己紹介 S 9.45 途中1度休憩 10.00 たまえA 10.53 S 11.00
西峰 A 11.25 食事後 鉢の途中お花畑へ12.00から12.25西岳係由でたまえA 12.50 東岳往復A 1.17 S 1.20下山へ 2.05合野越え通過 登山口 A 2.25 すぐ湯布院ハイツ
@500 S 4.00 基山S 5.20 百道越えて渋滞 市役所A 7.00 |
| 6/9 |
平治岳 |
快晴 |
2人 明日は早く起きてと思いながら寝床に着く 目が覚めたのが 3.00早速起きあがり 自宅 S 3.30 新車のパジェロで出掛けて見る まだ600qしか走っていない 那珂川経由で甘木IC から乗る 4.30 玖珠Sで休憩し 九重ICJ迄 @1500
九酔峡わ経て 男池駐車場A 5.20登山口 S 6.30入山料@100 静かな原生林 かくし水 AS 6.55 ソババッケA 7.20 S 平治岳 黒岳分岐大戸越えA 8.15 S 7.20
行列はできていない 奥の山頂 A 8.50 随分早く着いた 1643M ミヤマキリシマは8分方虫に食われ花が着いていない ただし天気は良く 何とか最奥のところで早い食事にする 三股山 硫黄岳がよく見える 弁当 コーヒーを飲み 写真 S 9.30 下りの斜面は一部残っていた 大戸越えA 10.00 1445M
ソババッケ A 10.52 S 11.00 かくし水AS 11.9 男池湧き水 A 11.40 暫く休み 駐車場登山口 A 12.10 まきばの温泉館 A
12.30 @500S 1.40 色彩ロードを経て 天瀬の露天で野菜の買い物をし日田IC より高速 鳥栖 基山サービスA 4.10百道IC 4.45 @1900 途中食事をして自宅A 6.30 170qと水分
ミヤマキリシマは虫害で3分の咲き |
| 6/17 |
黒岩
泉水山 |
晴れ |
アルペン伊都例会 6月梅雨の晴れ間に日曜日だが当たり朝から晴れ渡る 6.20 波多江公民館に予定の全員9名が揃うとスタート 百道ランプから高架に乗り太宰府・基山を経て 山田sで一服 7.40 九重ICで下り 色彩ロードわ通り牧の戸峠A 9.00 駐車場はすでに満車 路上駐車でS 9.05
すでに1300Mで200M程の登りがありすぐ黒岩山山頂A9.30 このコースにしては込み合い山頂でもリックをおろさず先に進む すでに下りでアセビの木の中にミヤマの残り咲、ドウダンツツジの咲き誇る中を進む ドウダンの花の色がおもしろい 笹原にて一服 10.10 写真取り等でそのまま進み、上泉水山にA
10.20 早めの昼食に懸かり 前を三股山 右手の久住 硫黄岳 星生山 三股山の山頂付近と扇ケ鼻のミヤマキリシマが鮮やかに目に入る 今年は遅いのか 随分咲いている 情報によればここの部分は虫害はないようだ 見事である S
11.20 一気に下り 山火事の跡を横切り 下泉水山の突端の岩場をそれぞれ楽しみ泉水山を後にする。 急な下りを過ぎ、牧場に出るとその放牧地の縁を一気に下る。 長者原はすぐそこ キャンプ場A 12.20一服の後 今度は牧ノ戸までの自然道のなだらかな登りが続く、途中2度ほど水の補給の為の休憩をして 牧の戸峠の登山口A 1.35 すぐ筋湯まで下り ビューホテルにて入浴 @400
ゆったりした宿である 今日の精算として 片道160q高速代 @550 @2550 合計車代 @2200となる ホテル S 3.00 山田S 4.20 東背振ICで下り 三瀬トンネル経由 波多江の公民館に 5.50到着 解散 |
| 7/1 |
雷山
乙金山縦走 |
晴れ |
梅雨の晴れ間に当たり、雷山からの西に縦走を試みることにする 自宅を娘に送らせ 7.50S 雷山仙女寺 S 8.15スローのスタートを心掛け 川沿いの急な坂を上る 前日の豪雨で道が荒れている 清賀の滝 AS 8.40 滝の水も景気が良い すごい流れである 直登終わりまで9.10 30分である 横道に入り 上宮 AS 9.25 汗が流れる 山頂を目指すか迷うが 偽ることできないので 山頂 AS 10.00 ガスが懸かり視界無し パン休憩の後 S 牧場の道に入り 急な坂をくだり掛けると 新芽とイバラが体に絡みつき、特に今日は暑そうだったので半袖Tシャツの軽装を後悔するNTTの塔の側の登山道が最初から探すことになる やっと見つけ
A 10.30 S 10.50とのお粗末 薮と草でなかなか進めない テープの目印も分かりづらい 地図とコンパスを頼ることになる 道が不明になったところで左手の林道が霞み モトクロスのバイクと出くわす 山の中である ついに分からず 林道に出て長野峠の始点に A 11.45県道からの始点を上る 急な登りと下りが続くし 植林の中に入れば道がなかなか見えない 最後の急な直線の登りをあえぐ様にして登り切ると鉄塔のフエンスに出るが縁を回るのにすごい距離である 出来たばかりのようだ 西側の入り口に着くと 足が重い A
1.55 遅い食事かかる 門の前で座り込み 食事中 家内から電話あり通じる物だ 標高900MS 1.55 フェンスの横から山道 不明の所多し 杉の林の中で迷い込む 方位だけが便りで 随分迷い 荒川峠A
4.40 一貴山への車道を下る事にする 途中道は寸断され人のみが通れる 集落過ぎたのが6.50 時間が意外にかかる 集落を出たところでバンが止まり 乗るようにとまつてもらえたので バイパスまでお世話になる ありがたいこんな事ははじめてだ しかも中年女性ど福岡まで帰ると言う 山登りもしている様子 気持ちが解るのか 親切を感謝し 行為に甘える バイパスで下り一貴山JR
まで歩き 駅に着く A 6.50 線路を歩きホームに入った途端に電車が来る飛び乗り そのまま筑前前原を過ぎ波多江駅に迎えを頼み 自宅A 7.15 足は棒になり かなり疲れた |
| 7/8 |
井原山水無 |
晴れ |
狐の剃刀 早咲きの確認が出来る 9.10自宅S 梅雨の大雨で瑞梅寺のダムサイト道の崩壊 迂回路をたどる きとく橋S 9.30 アンの滝A 10.10 S 10.20 中腹ベンチA 10.50 山頂 11.30 復路は水無し谷へ なかむとしやまびこ会会長に会う S 12.00 源流自然歩道分岐 A 12.40そこからすぐの道端で2株の 狐の剃刀開花中 この時期に咲いているとは驚き 東の日溜まりである 感激 写真に夢中源流
A 1.15 ボトル2本に水を詰め S 1.30 きとく橋登山口 A 2.12 |
| 7/20 |
久住
赤川 |
晴れ |
妻が来るとのことで 急遽久住に行くことにして 赤川を目指す 5.00 S 杷木IC より玖珠IC 迄高速 @1400九酔峡、長者原 牧の戸を過ぎ 山国より左に取り 赤川温泉入り口まで 160q 入り口手前の両脇に駐車 S 8.40温泉横の登山道 工事用道路わ牧ながら川沿いに高度を上げる 登り易い道をほぼ直線的に久住山を目指す 途中3回程休みながら 同じ夫婦のパーテーと進む 視界はガスが出てほとんど遠くは見えない 急な勾配に出て暫く進むと視界が開け山頂に着く 山頂には人が北からのルートで満杯の状態 A 10.50 写真 昼食をとり周囲にきつくと ガスが晴れている S 11.40 北に取り 久住分かれ 避難小屋 西千里浜を経て 扇ケ鼻山頂 A 12.50 S 1.00南に取り急さかを暫く行くとなだらかな野原歩きで赤川温泉登山口の手前で合流 登山口 A
2.10 すぐ車で黒川温泉まで 旅館「壱の井} 温泉手形でここの風呂は最高 A 2.40 S 3.25 黒川温泉出口を右に取り 玖珠へのフアーム道路 から国道387号から210号へ出て 玖珠IC 筑紫野IC 間を高速で@2100
自宅 A 6.40 |
| 7/22 |
井原山
水無 |
快晴 |
狐の剃刀開花状況の確認 開花は早くすでに5から7分咲と見られ、人出も貸切のバスも出て多しダムサイトの崖崩れの交通止め片側通行で解除 きとし橋登山口S 7.10
アンの滝AS 7.40 水まだ多し中腹ベンチ A 8.05 山頂 A 8.50 5人ほどの人 すべてが水無から 展望はほとんど無し雲霞 S 9.05水無谷へ 急さかを下り 川を渡ればすでに狐の剃刀は経ち上がり7分咲と見られる 多くの団体が来ている 自然歩道の分岐 AS 9.40 源流 A 10.00 ボトル2本の採水 S
10.10 やはり道を知っているのかきとく橋からの人たちも自然歩道に回る様子 重いボトルで吹き出る汗が滴る きとく橋 A 10.50 |
| 7/28 |
井原山
水無 |
晴れ |
朝の仕事をしての準備で きとく橋260M S 11.45 アンの滝435M AS 12.20 自然歩道に入り源流経由キツネノカミソリ最高の見頃 人も多い 藤原さんと出会う 水無谷 キツネノカミソリ上限地 A
1.20 暫く休憩に入る1.40S 源流 A 2.25 ボトル2本 きとく橋 A 2.25 |
| 8/4 |
井原山
水無 |
快晴 |
神奈川から丸田親子が新車に乗り来訪 キツネノカミソリも終わりだろうと思いながら きとく橋 245M S 8.25 明日のクライミングを考え ゆっくり アンの滝 420M
AS 9.00 自然歩道から水無谷 おもつた以上に開花は終わっている 上流に上るとまだ過ぎた花が面影を残している 群落上限 685M A 10.00
S 10.20 源流 500M11.00 ボトル2本 源流のパイプの状況を見ながら下る きとく橋 240M 12.00 |
| 8/13 |
万年山黒猪鹿 |
晴れ |
口の園からの登山口不明のために下見 6.00自宅S 杷木ICから高速 玖珠IC @1150 387号に入り宝泉寺より右口の園集落 123q 570M
登山口S 8.30 別荘地を経 9.00 725M 林道判れA S 9.30 作業道から山道 林道横断A S 965M 10.10 万年山頂A 10.40 写真取り1140M
S 10.55 自然道を西におくがの台林道交点 A S 940M 11.30 ここからの万年山の絶壁 絶景 林道と自然道は同じで 山頂から登山口まで7q集落直上 水場 A 12.10 食事
S 12.30 雨が降ってくる 黒猪鹿集落まで夕立 黒猪鹿集落センターA S 12.50 一尾根を越え 口の園登山口 A S 1.20 560M 宝泉寺温泉 大衆露天風呂A 1.40 @300S 2.15 玖珠 日田 筑紫野の一般道をひた走り 帰ったのが 6.00 祥太と100円すしを食べに出る |
| 8/16 |
井原山
源流 |
曇晴れ |
今日も快晴 源流の取水パイプの補修 11年の大雨と大雪でずたずたになってしまったパイプの修理を思い立つ
地元の人から相談したパイプ30Mと継ぎ手を持ち 8.10きとく橋S アンの滝 A 8.50 源流 A 作業開始
まず取水口を工作し、長いパイプを延長 継ぎ手の接続を繰り返す 途中次の継ぎ手に水が来ない パイプが詰まっているのか ? 何度しても同じ パイプを逆にして排出させる事に成功 1時になり食事を滝の上でする 下は滝壺 清流の中
10個持ってきた継ぎ手が無くなる。 滝から下は水圧もありビニールテープで処理を繰り返し 最後のアンの滝休憩場で勢いよく水が出た 成功である 頭からその水をかぶり 満足感が体の疲れと同時に溢れる しばらく休憩して下山
源流からの落差100M を一気に落ちる水しぶきが気持ちいい しばし感慨にふけ 作業終了は 2.20 きとく橋A 3.10 自宅に 3.30 泥んこになった服を洗濯し、シャワーを浴びると疲れがドッと出た。 |
| 8/26 |
万年山 |
晴れ |
アルペン伊都 クラブ山行き 朝から雨の予報 6.10自宅をS 参加者7名 車 久富 竹田の両氏 波多江公民館S 11.30 久富車 ナビゲーション付き 百道 太宰府ICから 山田S
S 7.55 玖珠 IC A S 8.30 @550 @2300 宝泉寺経由 口園登山口 S 9.00 林道南下 30分で林道分かれ 作業道を通り谷道の急坂を経て おしがの台林道交差 A 10.15 あと一息で山頂 A 10.30 しばし花見と晴れ渡る景色と山並の絶景に感動 マツムシソウ ユウスゲ ワレモコウ サンショウジャジー 日陰で食事 S 12.10 自然歩道の草原を西に 藪こぎを30分
林道交点から自然歩道の迂回して黒猪鹿集落手前の横断路を経て 登山口 A 2.05 玖珠温泉 A @300 露天風呂割り勘 @2700 S 3.45 玖珠ICから東背振IC @2150 三瀬トンネル
@250 波多江公民館 A 6.00 |
| 9/8 |
井原山 |
雨曇り |
朝久住に行くつもり手 6時に支度を出たが途中雨が降り出し 大分も降水確率60パーセントとのことで中止、自宅に帰る 小生気が済まず 井原山に登る事にして おにぎを作ってもらい S
8.30きとく橋から洗谷を上ることにする林道を分かれ、A 8.50 雨でのびた草に絡まり足下はずぶ濡れ 途中 9.30休憩を取り 道が雨で壊され登山道がはっきりしない。 ようや自然道が荒れわかりにくい 水が無くなり 滝を越え 縦走路に着いたのが10.40 休憩無しに東に取り 11.05井原山山頂 A 行き交う人は4人ほど 山頂に1人 おにぎりをほおばり
S 11.30 帰りはアンの滝経由 アンの滝 A 12.15 水は勢いよく噴き出している 感動とここでペットボトル2本を汲みリックが重い きとく橋登山口 A 12.50 自宅に帰り ダイエー戦をテレビで見る 腰がいたかったが畑の掘り起こしをし 秋野菜の種をまく 今年畑の位置を変えたので 大変な掘り起こしになってしまった 今年である。 |
| 10/5 |
大船山 |
晴れ |
自宅S 5.00朝倉ICから高速 6.25 玖珠S 6.50 九重IC下りる @1350円男池 S 8.00 ソババッケA 9.00 大戸越えA 10.15 北大船山AS 11.30段原AS 11.35 大船山 山頂 A 12.00 S 1.00 段原AS 1.20 風穴A12.50 奥ぜり ソババッケA
3.50 男池登山口A 4.50 玖珠見晴らしの湯A 6.00
@300 玖珠ICから百道IC @2400 自宅の帰着 9.00当日は行き先ハッキリせず家内の体調を聞きながらと思い軽自動車で久住へ、男池駐車場でからソババッケから大戸越え ススキが前を隠す 天気も快晴午後から曇るとのこと 右に取りつく 灌木の中と瓦礫の中で歩きにくい急さか 火口に着くと窪地が色着く 段原を越え 山頂に近づくと紅葉が目に入る 山頂はすでに完全に色つき 御池の周りはほのかな色気 を堪能 帰りは米窪を回り風穴へ途中の山の深さが印象的、石ころの多い奥ぜりから男池に帰る思いがけず久住の紅葉の奔りに合い感動した 帰り翌日、大船山の紅葉の始まりを告げるメールが情報室を走っていた。私らと山頂で同じ時間にメールを打っていた人が居たのである EPOさんである |
| 10/13 |
三股山 |
晴れ |
自宅S 4.40 杷木ICから高速 九重ICまで 軽自動車 @1130 長者原S 7.35
作業道から石の中 寒さが出てくる すがもり越えの休憩所A 9.00 三股山山頂 1746M10.00A ガスが走り大鍋小鍋見えず 本山へ下りて行く中で ガスの晴れ間が時々出る シャッターを押すが・・・ 最高峰 10.30A 山頂は寒い 防寒着着用 雨が池方面に下りる。途中随分デジカメを構えるがガスの晴れ間はなかなか来ない 紅葉は随分進み大変な見頃である。ガスが無ければ最高の所だが 小鍋の縁を離れるのが 11.50ほぼ垂直に下りる様にして雨ケ池へ 雨ケ池の平地A 12.40 ラーメンの食事 S 1.30樹林の石の多い道をくだると随分天気も良くなって青空が広がる。 また合う 佐口夫妻と出会う今から泊まりで三股山へとの事
長者原ビジターセンターA 2.40 133q 黒川温泉へ 山河旅館 @400 温泉手形街の最後の温泉 A 3.30 S 4.15 杖立 日田を経 日田ICから高速 今日から都市高速の延長で福重から前原道路乗ってみる 軽
@1900円 すでに福重は渋滞途中食事をして 7.30分自宅着く 行程240q |
| 10/21 |
雲仙
普賢岳他 |
雨 |
雲仙岳 アルペン伊都クラブ山行 7名 2台の車 久富 阿部
前夜から雨 波多江公民館 6.30分の所 20分には全員集合そのまま出発 佐賀大和ICから諫早ICまで高速 @2150円 島原半島へ R57号からR128号へ 雲仙有料 @700円を払い全く展望の利かない展望台には観光バス 仁田峠着 雨は降り止まず 完全装備のあと S 9.45急な整備された山道をロープウエイーの終点 A
10.05 すぐ妙見岳を経てほとんど水平な道を行く 急な登りで国見岳山頂 10.35 山頂は何も見えず 記念の写真の後下山し紅葉茶屋への分岐まで引き返す すぐ分岐で急な下りを行くと 谷あいの紅葉がガスのかすかな晴れ間で見え隠れ、 普賢岳への急な坂を上るがここの石は滑らず歩きやすい。山頂 A 11.25 ここでも全く視界無し 平成新山の近い山も全く陰も見えず 雨は降り続いているが 取り合えず急いでの食事を岩陰で済ます。 S
11.55紅葉茶屋まで引き返しそのままアザミ谷へ ここも谷あいの広葉樹林帯 やまぼうしの実を初めて食べる 甘くおいしい アザミ谷 A 12.30 しばらく休み 植物談義の後 登山口まで横引き 仁田峠 A 1.00 雨に濡れたリックと雨具をしまい S 1.25 小地獄温泉館へ @400
白く濁った湯て雨で冷えた体を温める 車代の精算 @3000 次回のリーダーの決定後 S 3.00 往路を引き返し大村湾P 4.50 波多江公民館 A
6.20 |
| 10/27 |
指 三股山 |
晴れ |
ネット九州のtabataさんから教えて頂いたコースに挑戦 長者原S 7.45 ガスは山頂まで架からず風はある 南から硫黄のにおいが来ている 登山届けに記帳し 作業道をしばらく登り指山観察路入り口 8.00山の中に入ると すでに落ち葉が多く空も好いている横道をしばらく行き指標に従い右の登りにつく 指山山頂A 9.10 1449M
風が強い そのまま北峯の方向に一度下り谷の鞍部を横切るとそのまま一直線の登りに掛かる この付近が紅葉の盛りで気持ちがよい道はハッキリしている しかし狭いので木が迫り手の支えになり登りやすい一カ所岩場があり A 10.00 5bとの事だがハングしている ただし資料にはザイルが無かったが3本も下かつていた 妻をどうして登らせるか先に自分が登り従わせる うまく登ってくれた 山頂が近づくにつれ お鉢の中はすでに落ち葉 北峯山頂A 10.35登山者と話し込み S 10.55 本峰に向かう 一度また下り 登るしやくなげの群生本峰 A
11.15 そのまま南峰へ 鉢の中間 大鍋小鍋の中間で食事 A 11.40S 12.10 小鍋を回り雨が池下降点 A 12.15 周囲はすでに落葉 急な下りを2度目の通過で妻もどんどん下る 雨ガ池
A 12.55 坊がつるへの道から長者原 この辺の紅葉は綺麗だ 長者原 A 14.00 妻は岩場で気と体力を使ったのだろう 随分疲れている 黒川温泉 富士屋旅館 洞窟温泉に入る S 4.00 朝倉ICから高速福重ICまで @1250 自宅A 7.00 |
| 11/4 |
井原山 |
晴れ |
ふれあい登山 |
| 11/10 |
雲仙岳 |
晴れ |
紅葉盛りすぎ 山の上部はガス |
| 11/19 |
英彦山 |
晴れ |
豊前坊から中岳経由湯山石楠花荘 紅葉やや過ぎ |
| 11/24 |
高良山 |
晴れ |
久留米王子宮より山頂 永勝寺からハゼの並木 盛り |
| 12/2 |
井原山 |
曇り |
三瀬峠から井原山に |
| 12/9 |
立花山 |
晴れ |
アルペン伊都 忘年登山 立花山 三日月山で豚汁 |
| 12/23 |
井原山 |
晴雨 |
ベンチより上は積雪 新雪を踏み革靴の感触を確認しながら |